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รายละเอียดคำ

Gold Dust Silver Moon

CDジャーナルは「キャリアの長さを物語る安定感にハード・ロックをルーツにしたダイナミックなメロディ展開、ギター・ソロを存分に聴かせるギタリストならではのソングライティングが燻し銀のきらめきを放つ」と評した。 I SURRENDER 作詞:長友仍世 作曲:佐藤晃 Restoration 作詞:長友仍世 作曲:佐藤晃 君がいたから

คำที่เกี่ยวข้อง

大綱

(1)太い綱。 (2)物事のおおもと。 たいこう。

もごもご

(副) (1)「もぐもぐ」に同じ。 「~(と)かむ」 (2)うごめくさま。 もぞもぞ。 「着ぶくれて~する」

大つごもり

小説。 樋口一葉作。 1894年(明治27)「文学界」発表。 薄幸の少女お峰の女中生活を通じての哀感を, 大つごもりを背景に描く。

大晦

一年の最後の日。 おおみそか。

御紋

貴人を敬ってその紋章をいう語。 「将軍家の~」「菊の~」

重石

〔文語形容詞「おもし」の名詞化。 後世, 「おもいし」の略と考えて「重石」の漢字を当てるようになった〕 (1)物を押さえるのに用いる石など。 「漬物に~をする」 (2)人を制ししずめる力。 貫禄。 また, その力をもっている人。 「~をきかす」「世の~とものし給へる大臣(オトド)の/源氏(賢木)」 (3)秤(ハカリ)に使うおもり。

重し

〔文語形容詞「おもし」の名詞化。 後世, 「おもいし」の略と考えて「重石」の漢字を当てるようになった〕 (1)物を押さえるのに用いる石など。 「漬物に~をする」 (2)人を制ししずめる力。 貫禄。 また, その力をもっている人。 「~をきかす」「世の~とものし給へる大臣(オトド)の/源氏(賢木)」 (3)秤(ハカリ)に使うおもり。

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

大門

(1)城や邸宅などの正面の大きな門。 表門。 だいもん。 (2)遊郭の正面入り口の大きな門。 江戸新吉原遊郭のものは有名。 <i>~を打・つ</i> (1)遊郭内で事件があった時, 大門を閉め人の出入りができないようにする。 (2)遊郭内の全遊女を買い占め, 大門を閉じさせてほかの客を入れずに遊ぶ。

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五陰

〔仏〕 〔梵 skandha の古い訳語〕 「五蘊(ゴウン)」に同じ。 「現在の~未来に去らず/慈雲法語」

語音

言葉を組み立てている音。 言語音。

呉音

日本における漢字音の一。 漢音の渡来以前に朝鮮半島経由で伝来した, 中国南方系の字音に基づくといわれる音。 「男女」を「なんにょ」と読む類。 漢音を正音と呼ぶのに対して, なまった「南の音」の意で平安中期以後呼ばれるようになったもので, 仏教関係や官職名などに広く用いられた。 → 漢音 → 唐音 → 宋音

御心文字

〔「御心中」などの文字詞。 近世女性語〕 「御心中」「御心配」などをいう。 「姫君様の~は最前申し上げた通りでござりまする程に/歌舞伎・伊勢平氏」

御親文字

〔「御親切」の文字詞。 近世女性語〕 御親切。 「一夜の情あらば, 今の嬉しき~/松の落葉」

大鼓

(1)能楽・長唄などで囃子(ハヤシ)に使う大形の鼓。 左の膝の上に横たえて右手で打つ。 能では, 床几(シヨウギ)に腰かけて打つ。 おおかわ。 兄鼓(エツヅミ)。 大胴(オオドウ)。 ⇔ 小鼓 (2)古代に雅楽で用いた大形の鼓。 四(シ)の鼓。

文言

文章の中の語句。 文句。 「法律の~」「手紙を取上げて読下す, その~に/浮雲(四迷)」

極月

⇒ ごくげつ(極月)

望月

(1)陰暦一五日の月。 満月。 (2)特に陰暦八月十五日の中秋の月。 ﹝季﹞秋。 (3)能の曲名(別項参照)。